黒子のバスケ 第1期、第2期、第3期が動画配信されているサイト

アニメ、黒子のバスケは第1期、、第2期、第3期を配信している動画配信サービスをご案内します。

これらの動画配信サービスは、初回登録者には無料で利用できる期間が設けられており、無料で利用出来る期間内に解約すれば料金は発生しない仕組みになっています。

そのため、その無料期間内に黒子のバスケを全話見てしまえば無料で黒子のバスケの動画を楽しめます。

以下の動画が配信サービスが黒子のバスケを無料で楽しめるサービスです。
なお、こちらのページは2017年8月19日時点の情報ですので、最新の配信情報につきましては、直接サイトでご確認ください。

1、U-NEXT

無料で視聴できる期間は31日間です。

こちらのバナーをクリックして、サイトにアクセスした後、画面左上の「U-NEXT」の文字をクリックし、画面が切り替わった後に画面右上の「一覧から探す」をクリックすると出てくる検索ボックスに「黒子のバスケ」と入力すると黒子のバスケが出てきます。

無料で見れるものは作品紹介のところに「見放題」と書かれています。
2017年8月19日時点で黒子のバスケは「見放題」になっています。

対応デバイスはテレビ、パソコン、スマートフォン、タブレット、ゲーム機です。
スマートフォンなどの場合は「U-NEXT」のアプリをAppStoreやGoogleplayからダウンロードすることで利用できるようになります。

また、31日以内に退会すれば料金がかからない旨はサイトにこのように書かれています。

赤字で
※ご登録費を含む31日以内に解約される場合、月額料金は発生しません。
と記述されています。

2、dTV

無料トライアル期間は31日間です。

こちらのバナーをクリックして、サイトにアクセスした後、画面左上の「dTV」の文字をクリックし、画面が切り替わった後に画面上部の虫眼鏡の形をした検索ボックスに「黒子のバスケ」と入力すると黒子のバスケが出てきます。

dTVだとテレビ、PCスマートフォン、タブレットが対応デバイスになっています。

黒子のバスケ アニメ版第1期、第2期、第3期について

アニメ黒子のバスケは第1期、第2期、第3期はそれぞれ25話ずつの計75話構成になっています。

第1期は主人公黒子テツヤが創立2年目の新設校である誠凛高校に入学し、相棒となる火神大我をはじめとするチームメイトとの出会いから夏のインターハイの海常高校と桐皇学園との試合までの話です。

主人公黒子テツヤのこれまでのバスケ漫画とは異なる異色のスタイルが楽しめ、また、そのスタイルで壁にぶつかり、それを乗り越えようとする様子が物語に収録されています。

第2期は冬の選抜、ウインターカップを目指すところからウインターカップの陽泉高校との試合までの話です。

第1期で壁にぶつかった黒子テツヤが新境地を見出し、チームを勝利に導く姿が収録されています。
また、第2期から「ゾーンに入る」という言葉が使われるようになります。

第3期は2期の続きからウインターカップの終了までの話で、途中で主人公黒子テツヤが物語最大のライバルとなる「キセキの世代」とともに過ごした中学時代の回想、彼らとどのように決別したのかが分かります。

75話というと約1月で見るには多いと感じるかもしれませんが、試合に入ると一気に進みますし、スマホなどでも見れるのでイヤホンさえ用意すれば電車の中でも見ることが出来ますので、決して多い話数ではないと思います。

また、同じ週刊少年ジャンプで連載されていたバスケ漫画ということで、スラムダンクと比較されることもありますが、私の周囲の反応を見ていると、
スラムダンクは30代以降の方に主に人気があり、黒子のバスケは10代、20代に人気があるなと感じます。

スラムダンクの方が割と現実的(といってもダンクする高校生が多すぎですが)で、黒子のバスケは漫画ならではの派手なアクションが多めの作品といった感じですね。

そして、どちらも笑いの要素がきっちり含まれているということと、赤い髪のやたらとジャンプ力のあるダンクシューターがいるという共通点もあります。

私はどちらも楽しむことが出来ましたので、スラムダンク好きな方は黒子のバスケも楽しめるのではないかと思います。

ちなみに黒子のバスケはEDで毎回異なる絵が登場するという箇所がありますが、毎回見ていると話がつながっているというちょっとした楽しみもあるので、そういうところでも楽しめます。